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浅野産業㈱について

浅野産業㈱の食品への取り組みが始まったのは、1988年のこと。会社の120周年を契機に、岡山県玉野市できのこ作りが始まりました。平茸栽培から始まり、2008年にはシイタケ栽培を開始しました。
さらに2013年からは、日本国内で流通しているのは約2%しかないとも言われる幻の国産キクラゲも、年間を通じて生産できる体制となりました。こうして作られたきのこは、大阪から中国地方、博多へ出荷。特に生シイタケは、年間280トン生産しており、中国地方5県の中で第3位の生産量を誇ります。

社名 浅野産業株式会社
創業 明治元年
設立 昭和34年
資本金 2000万円
所在地 (本社)〒700-8560岡山県岡山市北区南中央町12-16
TEL(086)224-4471(代表)
ホームページURL http://www.asano-sangyou.co.jp/
代表者 代表取締役社長 浅野 益弘
事業内容(グループ) LPガス事業、簡易ガス事業、オートガス運輸部門、容器検査部門、住宅設備事業、リフォーム事業設備工事部門空調部門、システム事業、食品事業石油販売事業宝飾事業、保険事業

三宝産業㈱について

三宝産業株式会社は、瀬戸内の野の幸・山の幸・海の幸という三つの宝を取扱う会社として、1988年に誕生いたしました。岡山ばらずしや佃煮、乾物といった加工食品を主に取り扱っており、原料のきのこには浅野産業㈱が生産したシイタケやキクラゲを使用しています。
岡山の三つの幸の魅力を、また浅野産業㈱のつくるきのこの魅力を、1人でも多くの方に知っていただくために活動しています。

社名 三宝産業株式会社
創業 昭和63年(1988年)
資本金 1,000万円
所在地 〒700-0837岡山県岡山市北区南中央町12-16
TEL 0120-577-122 / 086-221-0811
ホームページURL http://www.sarara.co.jp
代表者 代表取締役社長 明貝 文夫
取扱い商品 加工食品(岡山ばらずしの素、佃煮、乾燥シイタケ)、生きのこ(シイタケ、キクラゲ)、加工原料(きのこ水煮、きのこ粉末、きのこエキス末)
  • 浅野産業と三宝産業について
  • こだわり
  • きのこができるまで